デスクワークの足元の冷えは、肩や首の凝り、頭痛や体の不調につながります。
乾燥が気になる冬ですが、「空気が乾燥しない上に、熱くなり過ぎないところが足元に最適!」
と話題になっているパネルヒーターがあるのでご紹介します。
この
デスク用パネルヒーターの良いところは3つです。
- 肌も喉も乾燥しない!
- パネルなので折りたためて収納も場所をとらない
- 底冷え撃退!3方向で足元ぽかぽか、熱くなりすぎずちょうどよい
ひとつずつ説明します。
1. 肌も喉も乾燥しない!
見た目はこんな感じの、パネル型のヒーターです。
机の下の底冷えする場所をピンポイントで温めてくれます。
暖房器具といえば風が出たりして乾燥する心配がありますが、このパネルヒーターは炭素繊維を利用した発熱なので、空気が乾燥することがまずありません。
利用されている方々のレビューでも、まず「肌が乾燥しなくていい」という声が多いです。
2. 底冷えさよなら♪3方向で足元ぽかぽか、熱くなりすぎずちょうどよい
デスク下の暖をとることで悩みがちなのが、熱くなりすぎること。でもこのパネルヒーターは、三方向を囲い込むようにじわじわと温めてくれはしますが、熱すぎることがありません。3段階の簡単なボタンで温度調節ができ、適温の足元環境を作ってくれます。
3. パネルなので折りたためて収納も場所をとらない
パネル構造のため、使い終わったあと、折り畳めるので、隙間に収納がきれいにできます。軽くて、移動もラクラクできます。
他にも、
・電気代がこたつの1/4
・猫や子どもがいても安全で安心
・3時間で自動電源off機能つき
など、デスク下で使うために、安全で経済的な設計がされているパネルヒーターです。
足元が冷えたときは、さっと出して広げて使える上、たとえば床に座っているときでも、後ろ方向に設置すれば、腰を温めてくれるので、とてもおすすめです。
気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
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